| 生体電流を整える |
| 私たちの体の中には微弱な電流が流れています。その電流を生体電流と言います。ストレスや疲労などによりこの微弱な電流の流れが、乱され血行不良や痛みをもたらし、肩こりや腰痛、頭痛の原因になると言われています。この微弱な電流の流れを正常に戻すことによりその症状が緩和されます。 |
| なぜアルミなのか? |
| 金属にはプラスやマイナスと言った電気を帯びようとする性質があります。この電気を帯びようとする性質の度合いをイオン化傾向と言います。アルミはそのイオン化傾向が高い為、電流が流れ、生体電流の乱れを整え、肩こりや腰痛、頭痛を緩和してくれると言われています。 |
| 銅とアルミの組み合わせ |
| アルミとは逆に、銅はイオン化傾向が低い金属です。そのイオン化傾向の高いアルミと、イオン化傾向の低い銅を組み合わせる、つまり、異なるイオン化傾向の金属を使う事によってそこにも電流が発生します。この電流によって生体電流を整えようと言うのもです。 |
| 本当に肩こり、腰痛、頭痛に効くの? |
| 正直に申します。アイリングは医療器具ではありません。本当に効くと言う保証もありません。しかし、ご利用者のほとんどの方に何らかの効果(肩こりや腰痛、頭痛の解消、緩和)が現れたことも事実です。
個人差やその原因にもよりますが、実際に「マッサージに通う回数が減って助かっています」と言う声が寄せられているのも事実です。 |
| 価格について |
| 価格は3,000円です。当初、地元で使っていただきました。そして効果を伺いました。効果のある方が結構お見えになりました。その方々に「いくらなら購入していただけますか?」と伺ったところ3,000円と言う価格が導き出されました。実際に使った方がそれだけの価値があると判断してくださったのです。「毎月マッサージに通っていたが、回数が減ったので、マッサージ1回分で3,000円から5,000円くらいなら高くはない」と言われたのが一番大きな理由です。すべて手造りなので、手間もかかります。でも、使ってくださった方が3,000円の価値を見出してくださってその当時はうれしく思いました。 |
| どこにはめるの? |
| 肩こりは左手人差し指、腰痛は右手薬指と一般には言われています。
人によっては、左手中指にはめていたら肩こりに効いたなどいろいろ伺います。ご自分でいろんなところにはめてみるのも良いかも知れません。いろんなツボがあります。 |
| 注意すべき事は? |
金属アレルギーの方は控えてください。
個人差が非常に多いようです。1日に20分位で十分な方から、常時つけっぱなしの方まで様々です。使用する際は、ご自分の体調にあわせてお使い下さい。 |
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